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泣ける話

2011/12/27 (Tue)
中日ドラゴンズの立浪和義選手。
母子家庭に育ち、子供の頃から苦労掛けっぱなしの親に孝行するのは
当たり前の話であるが、彼はポケットマネーで孤児達を球場へ招待し
毎年、クリスマスのは孤児院へ駆けつけて、一人一人に自筆のメッセージカードを
添えてプレゼント。
正月には餅つきとお年玉を振る舞い、野球を教えている。
子供の誕生日には必ず電話と手紙で御祝いのメッセージを送り続けているのだ。
これは彼が20歳である3年目のシーズンから欠かさず続けていることなのだ。

清原の1000万円寄付が話題になったが、本来ならばこういった地道なボランティアを
マスコミは報道するべきではないのか?

寄付系の話なら松井が最強だろう。
松井秀喜ホームラン基金は合計2380万というとてつもない金額になる。

マスコミはこういった事実は報道せずに清原1000万だのがんばろう神戸の些細なことを強調して流す。

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